Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototype

6800円(送料・税込)  電子タバコVAPE.net ヤフー店で購入

ベースとなったMOD101の使い方とカスタマイズした変更点の詳細を紹介しています。使い方については動画でご確認下さい。

Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototype 仕様

  • カラー: シルバー
  • パワー: 5-55W
  • バッテリー: 18350 / 18650 別
  • サイズ:82mm(H 18350)112mm(H 18650) × 22mm(D)
  • 重量: 85g(18350バッテリー別) 109g(18350含む)108g(18650 バッテリー別) 152g(18650含む)

※Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A PrototypeはMODのみの販売となります。必要に応じて別途バッテリーと充電器をご購入下さい。

MOD 0.99 N/A PrototypeはEhpro MOD 101をベースに電子タバコVAPE.netの店長である僕が監修し、カスタマイズしたオリジナルMODになります。まずはベースとなるMOD 101の特徴を見ていきましょう。

Ehpro MOD 101の特徴

1. 18350と18650のコンパーチブル

MOD 101 構造
左から本体 / 18650チューブ / ボトムキャップ

MOD101はペン型では珍しいバッテリー交換可能なMODで、18350と18650という2つの規格のバッテリーに対応しています。18350使用時には18650チューブを取り外すことでサイズが小さくなります。また、本体とそれぞれのパーツの接合部は非常に綺麗に処理されており、肉眼だとかなり近づいてよーく見ないとわかりません。

至近距離でバラしても『そこから外れるとは思わなかった』とまるで手品をみているかのように驚かれることが多いです。

2. テクニカルなのに1ボタン。マイクロUSBもロゴもないシンプルな外観

MOD 101

MOD 101はディスプレイのある完全なテクニカルMODです。Uwell Nunchakuのプチヒットからバッテリー交換可能でディスプレイ表示のあるペン型テクニカルMODがいくつか発売されたのですが、そのどれもがBOX MODと同様3ボタン式となっていました。

Nunchaku IJOY SABER 100
左:Uwell Nunchaku 右:IJOY SABER 100

MOD 101はUIを工夫することで1ボタンですべての動作を行なうようになっています。正直操作性といった点では3ボタン式に軍配が挙がるのですが、その代償として1ボタンというシンプルな外観を得ています。基本Wモードで使用し、設定は一度決定すると頻繁には変更しないものなのと、操作性もそこまで悪くないのでたいして気になりません。

それよりも『シンプルさを重視した潔さ』に魅かれます。

充電のためのマイクロUSBコネクタもなく、本体で充電することはできないのでVAPEはじめてや初心者には少し厳しい仕様です。個人的にはMOD 101は3~4台目に購入するMODかなと思います。その頃には充電器は必需品となっており、MODで充電することはありません。VAPEにハマると充電器は持っていて当たり前のものになるので、もし持っていないのであればこれを機に購入することをオススメします。

外観だけでいうとマイクロUSB端子は無い方が良いですね。もし付けるとなると基盤の関係からディスプレイ下あたりに付くようになったと思うので、やはり無い方が良いです。510接続コネクタ部以外にはロゴもなく、1ボタンとディスプレイだけというシンプルさ。各パーツの継ぎ目もほぼわからずボーダーのような線もないデザイン。

カラーもステンレスのシルバーだけというすべての無駄を切り落としたかのような姿にはメカニカルに通じるものを感じます。

MOD 101 ロゴ MOD 101 ボトムロゴ
ロゴは510接続コネクタの部分のみのシンプルさ。ボトムにもCEマーク等はある。

3. ボトムのバッテリーアジャスター機能

MOD101はバッテリーの長さの誤差をスプリング式で吸収するのではなく、ボトムのアジャスターを使って手動で調整するようになっています。

18350、ボトムのアジャスター。僕がMOD 101を手に取って真っ先に思い浮かんだのはちょっと古いですがYellowKiss Atto MODです。Atto MODはもう正規品は販売されていないと思います。継ぎ目がわからない綺麗な外観、ボトムのアジャスター機能はMOD 101と同じなのですが、こちらはディスプレイのない最低限の制御基盤が組み込まれただけの半メカになります。

Atto MODを語りだすと同じく半メカのAmerPoint Colibriにも言及と話が逸れていくのでこのぐらいで割愛します。ちなみにColibriは現在も販売されており、V6が最新となっています。

MOD 101は非常にシンプルな外観に加え、ボトムのアジャスター機能と完全テクニカルでありながらやはりメカニカルな雰囲気を醸し出しています。

MOD 101 アジャスター
ボトムのツマミを回してバッテリーまでの長さを調節する。

4. 22mm 18350のサイズ感

18650以上のバッテリーを使用したテクニカルチューブは基本的に長くなります。バッテリーの上下どちらかに基盤とディスプレイが設置されるのでこれは当然のことです。直径27.4mmと太くすることでメカニカル並の短さを実現したUwell Nunchakuで94.5mm。MOD 101の18650使用時の長さは112mmとなります。

18650の一般的なメカチューブと比べると約2cmの差で、22mmと細めなこともあり少しバランスが悪いように見えます。

MOD 101 サイズ比較
左から AIO / MOD 101(18650) / TSUNAMI(25mm 18650メカニカル)

しかし18350で使用すると長さは82mmと18650メカチューブと同等かそれよりも短くなります。小ぶりなアトマイザーを付けると一体型のAIOと同程度かそれよりも短いというサイズ感。それでいて22mmのアトマイザーがジャストサイズとクリアロはもちろん、RBAアトマイザーにも応えてくれます。

MOD 101 サイズ比較2
左から AIO / MOD 101(18350) / TSUNAMI(25mm 18650メカニカル)

あーもうこれはメカニカルと言っても良いのではないでしょうか?(錯乱w)

ちなみにMOD101にはProという18650 / 20700 / 21700のバッテリーに対応した上位機種があります。しかし長さはMOD101での18650使用時と比較して5.5mm長くなり、直径は25mmと3mm太くなりました。ここまで大きくなるとまったくの別物ですね。

MOD 101 サイズ比較2
左から MOD 101(18350) / MOD 101(18650) / 仮想 MOD101 Pro / P80 / PICO

TSUNAMIメカを使用してMOD 101 Proのサイズを再現してみました。直径が3mm太るだけでもかなり大きく感じるのですが、さらに長いとなるとBOX MODのP80やPICOの方が小ぶりに感じるかも知れません。

Ehpro MOD 101の不満点

MOD 101に一目惚れした僕ですが、使っていくうちに不満点が出てきました。MOD 101はオートパワーオフが搭載されており、約30分間の無操作で電源が切れてしまいます。スタンバイではなく電源のOFFです。

僕のライフスタイルではオートパワーオフになる機会が多く、そのたびに5クリックして電源を入れ直さないといけないのが非常に面倒になってきました。また、18350で使用しているとバッテリーの交換が頻繁になるのですが、バッテリーを交換するときにも5クリックで電源を入れないといけないのが面倒で次第に使う頻度が下がっていきました。

5クリックが要求されすぎるのです。

しかし、ある日突然『アジャスター機能が付いているのであれば5クリックは要らないよね』という考えが頭に浮かびます。

テクニカルの象徴でもある5クリックでの電源のON/OFFを無くし、アジャスターでのON/OFFに切り替えればよりメカニカルに近づける。

こうなるともう想いを止めることは無理でした。実現したいことは

1. バッテリーを入れると電源が入る

2. 5クリックでの電源のON/OFFの廃止

3. オートパワーオフの廃止

たったこれだけです。ソフトウェアでの処理を考えても比較的簡単に実現できそうなことばかり。ダメもとでEhproとの接触を図ります。ここからMOD 0.99 N/A Prototype製作への物語がはじまります。

Ehproとの最初のやり取りでは『 OK、問題ない。』というものでした。エンジニアと話しをしてもそれぐらいであれば問題ないだろうと。この時点では40~50万。販売価格を試算しても通常のMOD 101より少し高くなるぐらいで大差ない価格でリリースできる予定でした。

しかし実際にソフトウェアをカスタマイズしてサンプルを作ってみると様々な問題点が現れます。それらを解消するためのアイデアをEhproと僕とで何度も話し合い、実際に動かしてもみたのですが一つを解決するとまた違う問題が発生し、最終的にはプログラムをスクラッチしながら一からビルドし直さないと不可能との結論に。

ソフトを作り直すとなるとチップ含む基盤も買いなおす必要があり、予算が当初予定の40~50万から数倍に跳ね上がって軽自動車一台ぐらいなら余裕で買えるほどに。正直売れても赤字確定のようなものではあるのですがここまでくるともう欲しいという気持ちを抑えることはできません。

『 Okay、やろう!』

気付くとそう返事をしていました。予算的にはかなり厳しくなったのですが、スクラッチで作るという自由が手に入りました。一から機能を見直し、無駄を省いていきます。スクラッチなので例えばアジャスターでのON/OFFを実現したうえで5クリックでのON/OFFを残したり、オートパワーオフになるまでの時間設定や有り無しを選べるようにするなど、やろうと思えば機能をてんこ盛りにすることもできたのです。

しかし、最終的には当初の予定通り『よりメカニカルに近づける』『省く美学』を貫くことに。シンプル イズ ベスト。お待たせしました。いよいよMOD 0.99 N/A Prototypeの変更点の紹介です。

Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototypeの主な特徴

1. 5クリックでの電源のON/OFFの廃止

MOD 101を変更したいと思った根本であり至高の変更点です。

『 MOD 0.99で僕がデザインしたかったのはソフトウェアでも外観でもなく、MOD 0.99を使う仕草そのものなんです。』

例えば静かなバーで飲んでいるとき。カチカチカチカチカチと5回クリックすることが格好良いとは思えないんですよね。それよりもアジャスターでシュルッとON/OFFを入れ替えた方がスマートだと思うんです。

この仕草を格好良いと思うかどうかでMOD 0.99の評価は大きく変わります。

2. オートパワーオフの廃止

面倒だった約30分間無操作でのオートパワーオフも廃止しました。時間の設定や有無の選択なども考えましたが『省く美学』を貫いて単なる廃止としています。5クリック廃止もそうなんですが、こういうのは思い切らないとダメだと思うんですよね。中途半端が一番つまらない。

MOD 0.99は無操作から30秒でディスプレイが消えスタンバイに入るのですが、アジャスターを緩めて電源を切らない限りスタンバイ状態を維持します。電源を切るにはアジャスターを緩めるしかない。この一手間、アナログ感がMOD 0.99には必要なんです。

3. 電源を入れたときのオープニングロゴの廃止

変更したときはそこまで大きなこととは思っていなかったのですが、オープニングロゴの廃止は5クリック廃止と同じぐらい大きな影響力となっています。

MOD 101は電源を入れるたびにロゴが流れます。時間にして約1.5秒。なんてことのない時間ではあるのですが、MOD 0.99に使い慣れるとMOD 101のレスポンスの悪さが目立ちます。MOD 101は電源を入れなおす機会が多いので尚更です。


MOD 101オープニングロゴの動画 3:12~

1.5秒とはいえ言い換えると90フレームの遅延。『そら遅いわなー』と納得する人も多いのではないでしょうか。ちなみにMOD 101は電源を切るときにもクローズドロゴが流れます。電源を切るときはもう使用しないので気にならないのですが、電源を入れて吸いたいときの1.5秒はMOD 0.99に慣れているとかなり長く感じます。

4. 5クリックでロゴが流れる

『5クリックの廃止』『省く美学』をコンセプトとしてきたのですが、実は5クリックは残っていて5クリックをするとディスプレイにロゴが流れます。これはロゴが流れるだけで、単なる遊び心です。

『省く美学』ではあるんですが、 遊び心はまた別 なんです。たとえ無駄なことでも必要なんですよねw

ロゴは『よりメカニカルに近づける』『テクニカルMOD未満』をコンセプトに掲げているので、MOD 0.99としました。『バージョン 1.00ですらない』という意味を込めています。

そしてN/A。『該当なし』という意味です。


MOD 0.99のロゴ。5クリックすると流れます。

電源を入れたときのオープニングロゴを無くしたのはレスポンスを良くするという使用感も考えてのことではありますが、『 5クリックでロゴが流れた方が格好良い』という理由が7割ですw

このことを思いついていなければオープニングロゴは残っていたかも知れません。ときにロゴというのは、特にオリジナルを作るときには残したいものなんですよね。大きなお金を掛けているのであれば尚更です。

オープニングロゴを無くすと決断できたのは5クリックで流すというアイデアのおかげです。そしてそれは 3. で示したように大きな影響を持つ変更点となりました。

5. ボディロゴの追加

MOD 101は非常にシンプルなMODなだけにロゴを入れるかどうかは相当悩みました。しかし最終的には外観からでもMOD 101とは違うということがわかるようにボディ下部に小さく『Prototype』というロゴを入れています。

MOD 0.99 ボディロゴ

通常メジャーリリースはバージョン1.00から行なわれることが多いので、MOD 0.99、本来は世に出ることのなかったプロトタイプ(試作品)としています。

もしもこのロゴが無かったとしたら5クリックしてディスプレイに流れるロゴを見せないとMOD 101とは違うということを示すことができません。『それMOD 101?』と聞かれたときに、ボディロゴをスッと見せて『いや、プロトタイプだよ』と答えられるように。ここでも仕草をデザインしています。

ちなみにこのロゴ、ボトムからの位置やサイズもコンマミリ台で試行錯誤しながら調整しています。こういうところにこそこだわらないとダメなんですよね。『神は細部に宿る』です。

そして510接続のコンタクト部分のメーカーロゴ、『 Designed by Ehpro』には『 ft. TS(フィーチャリング)』が追加されました、TSは僕のイニシャルになります。これは別になくても良かったのですが僕とメーカーのコラボであるというのを製品単体でもわかるようにするための商業的なものです。

MOD 101 ロゴ MOD 0.99 ロゴ
左:MOD 101 右:MOD 0.99

※注意点として、ワット数などの4秒放置で決定された設定はメモリ上に記憶され、そのままだと電源が切られるまで有効な仮記憶状態となっています。電源を切ったあとも変更した設定を有効にする完全記憶には無操作状態で約1分間放置して下さい。

使用中に1分間吸わないことは多々あるので通常使用で気にすることはほぼ無いですが、設定して即電源を切ってしまうと変更前の設定に戻りますのでご注意下さい。また、最大ワット数は55Wに変更されています。

Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototype ユーザーの声

MOD 0.99購入者からよく言われることをまとめてみました。MOD 101も人気のMODなのでMOD 101ユーザーからの声も多いです。MOD 101をすでに持っていて、2台目として買われる方も多いようです。

1. 5クリックにはもう戻れない

アジャスターでのスイッチ、簡単なんですよ。5クリックより断然ラクに切り替えられます。『 5クリックを上手く認識しなくて再度5クリックしないといけない』なんてこともなくなります。

2. どこまでアジャスターを締めれば良いか視覚的にわかるようになった

MOD 101はアジャスターを締めたうえで5クリックしないと電源が入らないので、どこまでアジャスターを締めれば良いのかは完全に手に伝わる感覚頼みでした。MOD 0.99はアジャスターを締めていってバッテリーが接触した瞬間に電源がONになりディスプレイが表示されます。

どこまで締めれば良いのか手の感覚だけではなく視覚的にわかるようになったことで、アジャスターを締め過ぎることがなくなりました。締め過ぎてバッテリーをヘコますといった問題は起こり難いです。これもけっこう大きなメリットですね。

3. オープニングロゴが無くなってレスポンスが非常に良い

たかが1.5秒、されど1.5秒です。電源をONにするときというのは吸いたいときなので、たった1.5秒でも遅く感じるんですよね。

4. スイッチが手軽になったから電源を切るようになった

これは思いもよらなかった効果です。僕自身もそんなに多くは電源を切らない人だったのですが、MOD 101は手軽なサイズだけに持ち歩くことが多く、とくに夏はズボンのポケットに入れることも多かったです。ズボンのポケットに入れてるとタイトなズボンだとパフボタンが押されてしまうんですよね。

なので電源を切る機会がこれまでより増えていたのですが、そのたびの5クリックが面倒でもありました。MOD 0.99になり簡単に切ることができるようになったことと、ONにしたときにロゴが流れずに即使えるレスポンスの良さで持ち運びのときだけではなくちょっと吸わないときや席を外すぐらいのときでも電源を切ることが増えました。

Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototype Q&A

Q. バッグに入れたりして運ぶときに勝手に電源が入らないか不安

A. 大丈夫です。少し席を外すぐらいなら半回転、本格的に持ち運ぶときは1~2回転と少し多めに緩めてあげればアジャスターはそう簡単には回りません。回転式のロック機構のようなものです。

アジャスターは手で思いっきり勢いをつけて回しても慣性で回るということはありません。揺れや衝撃で1~2回転もする可能性は極めて低いと思います。明確な意思が働いて回さないと無理ですね。これはアジャスターがキツくて回り難いということではなく、簡単に回りはするのですが『回すには回転という複雑な動きが必要』ということです。

万一通電を維持するほどアジャスターが締まってしまったとしても、パフボタンが押されない限り発熱はしません。メカとは異なりテクニカルなのでパフボタンはアジャスターとは異なる位置にあります。

ボトムのアジャスターを下から上への右回転、トップ付近にあるパフボタンを横から押す力と『異なる位置 / 異なる軸 / 異なる力』が加わらない限り発熱しないようになっています。

MOD 0.99 安全
これらの力が偶然加わるとは考え難い

これは揺れや衝撃でパフボタンが5回クリックされ押されたまま固定されてしまう可能性よりも低いのではないかと思います。

奇跡が起こりアジャスターが締まってパフボタンが押されたとしても、テクニカルなので10秒カットオフが働きます。過信は禁物ではありますが、従来のテクニカル MOD程度の安全性は確保されていると思います。

Q. 5クリックと同じように片手で電源を入れられますか?

A. 残念ながら片手ではアジャスターを回すことができません。逆にいえばアジャスターはそう簡単に回らないことの証明でもあるのですが、例えば片手にコーヒーを持っていてもう片方の手で電源を入れVAPEを吸うというような使い方は出来ません。

片手が塞がっている状況下ではなく、コーヒーを持つ前や置いたりできるちょっとした余裕があるときに電源を入れて下さい。ただ、たとえコーヒーを持っていたとしても一瞬手を離して電源を入れたら零さないように掴みなおす。この間実に0.3秒内の出来事といったことがさりげなくできれば格好良いですね。

5クリックとは異なり片手で電源を入れることは出来ませんが、両手を使えさえすれば5クリックよりも簡単に入れられるものではあります。

MOD 0.99は格好良いと思えるかどうかがすべてです。もちろんレスポンスなど使い勝手も考えて作ってはいるのですが、それらはすべておまけ、副産物と言っても過言ではありません。

Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototype パッケージ内容

Ehpro ft. TS MOD 0.99 N/A Prototype

  • 1 × MOD 0.99 N/A Prototype
  • 1 × 説明書(MOD 101のものです)

※MOD 0.99はMOD 101の前のバージョン(プロトタイプ)というコンセプトなので、パッケージその他はMOD 101のものをそのまま使用しています。実際の動作はMOD 0.99のものとなります。

※パッケージにはPrototypeと書かれたシールを貼るようにしています。

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バッテリー

INR18350 バッテリー 1100mAh

INR18350
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2個セット 1850円
プラケースの色を選べます。

交換用バッテリー

VTC5

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1480円

充電器 SLIM K1 Charger

SLIM K1 Charger

1500円

※充電器にはコンセントプラグは付属しておりません。USBコードとなります。